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40代からの服選び しっくりこない理由と失敗しないコツ

  • 執筆者の写真: PLUMERIA
    PLUMERIA
  • 7月31日
  • 読了時間: 2分

試着室の鏡の前で、40代女性50代女性が淡いグリーンのブラウスを手に取り、しっくりこないと感じている



インスタでは素敵だったのに…




40代50代のお客様から、こんなお話をよく伺います。


「インスタで見た時は素敵だったのに、自分が着るとしっくりこない」


実は、この「しっくりこない」という違和感には、ちゃんと理由があります。


センスがないからでも、年齢のせいでもありません。


多くの場合は、洋服とご自身の「似合う要素」が少しズレていることが原因です。




40代からの服選び しっくりこない理由




「似合う服」というと、パーソナルカラーや骨格診断を思い浮かべるかもしれません。


もちろん、どちらも似合うを知る上でとても大切です。しかし、パーソナルカラーと骨格だけでは説明できない違和感もあります。


パーソナルカラーにも骨格にも合っているのに、なぜかしっくりこない理由、それは顔立ちと洋服のテイストが合っていないのかもしれません。


例えば、きれいめで上品なテイストが似合う方が、個性的でカジュアルなデザインを着ると違和感が出ることがあります。



白い部屋で、笑顔の女性が顔タイプ診断で似合う服について40代女性50代女性に説明しているカウンセリング風景。



顔タイプ診断で「似合うテイスト」が分かる




顔タイプ診断では、お顔の輪郭やパーツバランスを分析して、ご自身の顔立ちに調和するファッションテイストが分かります。


デザインだけでなく、似合いやすいブランドも分かるので、インスタやネットで「素敵!」と思った服が、本当に自分に合うかどうかを判断しやすくなります。


その結果、「実際に着ると何か違う…」という失敗や、着ないままクローゼットに残ってしまう服が少なくなります。



40代からの服選び しっくりこないとお悩みの方は、一度、ご自身の顔立ちに似合うファッションテイストを知ってみませんか。



40代50代のファッションのお悩みや、顔タイプ診断・骨格診断・パーソナルカラー診断を組み合わせたトータル診断は、東京中央区・日本橋のプルメリアへ。



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